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HJ1濃縮乳酸菌食品
H&J・I・N GREEN(エイチジングリーン)

動物に必要な乳酸菌は1日1500億個以上

動物が1日に必要な乳酸菌の量は1500億以上です。ヨーグルト10gに含まれる乳酸菌は1000万個です。普通にヨーグルトを与えるだけでは圧倒的に乳酸菌の数が足りていないことがわかります。

乳酸菌は死んでいる菌が良い

安全性と必要量を考えると、死んでいる菌が良いと最近の研究から唱えられています。なぜ生きている菌より死んでいる菌が良いか?それは生きている菌は変化する可能性が高く、安全性が懸念されています。

乳酸菌は細胞壁と水分で出来ていきます。この細胞壁が大切な成分ということが分かってきました細胞壁が元々住んでいる腸内細菌や免疫細胞のエサとなり元気に活動させるスタミナ源となることで腸管まで高めるといわれています。つまり死んでいる菌でも細胞壁が摂取できれば良いわけです。

乳酸菌の質

乳酸菌は小さければ小さい方が効果的で、乳酸菌同士がくっつくかない事で効率よく吸収されます。
HJ1乳酸菌の特徴はサイズが小さく、くっつきにくい性質を持っています。

左:HJ1乳酸菌

小さいサイズのHJ1はパイエル板を通りやすくなり、免疫細胞の活性化を促す効果が期待できる。

■パイエル板での免疫細胞の動き
①M細胞が細菌を捕獲し、細胞の中に取り込む
②M細胞の直下には樹状細胞とマクロファージの仲間がいて、M細胞から細菌を受け取って分解・断片化
③ヘルパーT細胞へ抗原断片を提示
④ヘルパーT細胞は活性化され、B細胞に「抗体をつくれ」と指令を送り、B細胞が抗体を作り出す
⑤抗体の一部は体内へ、残りは腸管粘膜へ分泌されて、細菌の体内侵入(感染)や細菌の毒素を中和

菌種別活性比較

HJ1乳酸菌は小さく乳酸菌同士がくっつかず、一般的な乳酸菌と比べて吸収される乳酸菌の量が非常に多いため、量は1/5に抑えても効果が出ます。

活性化テストへのこだわり

生きているものは変化します。生きている菌の製品でも死んでいる菌の製品でも、製品化前にはテッテした品質検査をすることが重要。通常、省かれる事の多い活性化テストを出荷単位で実施しています。

製品工場がGMP基準

GMPとは、原料の入庫から製造、出荷にいたるまで全ての過程において、製品が安全に作られ、一定の品質が保たれるように定められた規則とシステムのことを表します。

乳酸菌以外でも最高の成分

選びぬかれた最高の成分。
イヌリン(菊芋由来95%)・ビタミンC・食物繊維・フラクオリゴ糖

これらの成分は現在腸内にいる腸内細菌のエサとなり活動を活発化させる事に有効です。乳酸菌食品と一緒に摂取することが望ましく、乳酸菌と腸内細菌のエサを同時に摂取することをシンバイオティクスと呼ばれています。

商品ラインナップ

乳酸菌エイチジングリーン 動物用 30包入り / 150g

エイチジングリーン 1包(1g)で400億個
乳酸菌食品に換算すると…

  • 納豆 150パック分
  • ぬか漬け 7.5kg分
  • R製品 50本分(乳酸菌食品)
  • Y製品 12本分(乳酸菌食品)
  • L製品 50本分(乳酸菌食品)

乳酸菌エイチジングリーンEX 動物用 30包入り / 150g

エイチジングリーンEX 1包(1g)で…

  • エイチジングリーン 4包分
  • 納豆 150パック分 × 4
  • ぬか漬け 7.5kg分 × 4
  • R製品 50本分(乳酸菌食品) × 4
  • Y製品 12本分(乳酸菌食品) × 4
  • L製品 50本分(乳酸菌食品) × 4

人は一般的な乳酸菌の必要量は1日5000億以上

HJ1乳酸菌は小さく乳酸菌同士がくっつかず、一般的な乳酸菌と比べて吸収される乳酸菌の量が非常に多いため、量は1/5に抑えても効果が出ます。

乳酸菌エイチジングリーン 人用 30包入り / 150g

エイチジングリーン 1包(1g)で1000億個
乳酸菌食品に換算すると…

  • R-○ 45本分
  • ビ○フェル○ン 18本分
  • ヤク○○400 11本分

乳酸菌エイチジングリーン 人用 30包入り / 150g

エイチジングリーンEX 1包(1g)で…

  • エイチジングリーン 4包分
  • R-○ 45本分 ×4
  • ビ○フェル○ン 18本分 ×4
  • ヤク○○400 11本分 ×4